中野地区中高一貫6年制学校説明会

東京都の都立中高一貫校

※申込期間は、終了いたしました。
中野地区中高一貫6年制学校(仮称)適性検査説明会     
日 時   : 平成21年1月6日(火)  
①10時~ ②13時~ ③15時~
平成21年1月7日(水) 
④10時~ ⑤13時~ ⑥*15時~(*塾関係者対象となります。)
<各回ともに、説明および質疑で約1時間を予定しております。>  
対 象   : 小学校5年生と保護者(7日⑥のみ塾関係者)    
人 数   : 各回100人
場 所   : 都立富士高等学校(受付:多目的室前)    
  
         
※申込期間は、終了いたしました。
中野地区中高一貫6年制学校(仮称)適性検査モニターテスト
日 時   : 平成21年1月17日(土) 9時30分~11時  <集合:8時55分>
対 象   : 小学校5年生    
人 数   : 80人 (適性検査Ⅰ:40人、適性検査Ⅱ:40人)
場 所   : 都立富士高等学校(受付:生徒昇降口)     

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2009年度東京都立中等教育学校 入試要項

東京都の都立中高一貫校

出願期間:平成21年1月21日(水曜日)
検査 平成21年2月3日(火曜日)
発表 平成21年2月9日(月曜日)

募集人員
小石川 160名
白鴎 160名
両国 120名
桜修館 160名
立川国際 130名
武蔵 120名

選抜方法
一般枠募集
 各都立中学は、報告書と面接、作文、適性検査、実技検査のいずれかを適切に組み合わせて実施する。

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東京都平成22年4月開校予定中高一貫校

東京都の都立中高一貫校

◆都立富士高校、併設型「都立中野地区中高一貫6年制学校(仮称)」開校
共学で募集定員は120名、1学年3クラス、1クラス40名
開設準備室は、平成20年4月1日、東京都中野区弥生町5-21-1に設置

開校から引き続き、高校からの募集も行いますが、募集人数に変更があります。 平成21年度入試では高校8クラス募集しますが、平成22年~24年は5クラス募集、25年度以降は2クラス募集となります。 平成24年4月には、中学は各学年3クラスで計9クラス、高校は各学年5クラスで計15学級となります。

◆都立大泉高校、併設型「練馬地区中高一貫6年制学校(仮称)」開校
併設型の中高一貫教育校で現在の大泉高校の場所に開校いたします。中等部終了後は高等部に無試験で進学することができます。
共学で募集定員は120名、1学年3クラス、1クラス40名
開設準備室は、平成20年4月1日、東京都練馬区東大泉5-3-1に設置

中等部は平成22年度から、1学年3クラス(120名)を募集し、高等部は、平成25年度から中等部からの進学者以外に4年生として2クラス(80名)を一般から募集し、平成27年度に中高一貫校として完成する予定です。完成すると、中等部9クラス、高等部15クラスの計24クラス(計960名)規模の学校となります。

◆都立南多摩高校を改編し中等教育学校「八王子地区中高一貫6年制学校(仮称)」開校
都立南多摩高等学校(全日制課程)を改編し、中高一貫教育校として設置。中等部は都立南多摩高校の敷地内に設置し、中等教育学校となります。3学期制で最終的には6学年24学級(960人)の規模になる予定です。

学期:3学期制
前期課程(1学年4クラス)12学級(480人)
後期課程(1学年4クラス)12学級(480人)

◆都立三鷹高等学校を母体に中等教育学校「三鷹地区中高一貫6年制学校(仮称)」開校
三鷹地区中高一貫6年制学校は、都立三鷹高等学校全日制課程を改編し、中高一貫教育校として設置。

開設準備室:三鷹市新川6-21-21 都立三鷹高校内
学期:3学期制
前期課程(1学年4クラス)12学級(480人)
後期課程(1学年4クラス)12学級(480人)

現在の三鷹高校の募集は、平成22年度開校した時の中学1年生が高校1年生に進級する年から募集停止となります。したがて平成24年度都立高入試までは三鷹高校として高校生を受け入れます。

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東京渋谷区で中高一貫校新設

東京都の都立中高一貫校

渋谷区教委は、区立の本町小学校、本町東小学校、本町中学校の3校を対象に同区初となる小中一貫校を新設する。学習不振などの解消が目的で、2012年春の開校を目指す。

名称: 本町小中一貫教育校(仮称)
開校場所: 現在の本町中学校校地(本町4-3-1)
開校予定: 平成24年4月

渋谷区は、小中一貫教育校は、学習指導・生活指導を9年間通して行えることから、確かな学力と豊かな心を育むために有効であると注目してきたとし、一方で一体型校舎の建設には莫大な経費がかかることから、具体的な計画には至りませんでしたが今回、区の4か年計画「渋谷の未来に向けて」の重点施策の一つとして実現できることになりましたと述べている。

施設構成(計画)
普通教室: 普通教室 22室(1学年2学級×9学年、特別支援学級)
特別教室: 特別教室 14室(音楽室・図工室・家庭科室・理科室など)、少人数指導教室、多目的室、特別支援教室、図書室、メディアセンター、ランチルームなど
体育施設: 校庭(夜間照明付)、屋内温水プール(25m×8コース)、体育館

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2008年度東京都公立中高一貫校募集状況

東京都の都立中高一貫校

平成20年度東京都公立中高一貫校一般募集枠:男子
※数字はすべて人
文京区 小石川中等教育 募集人員 80 受検者数 654 受検倍率 8.18倍
台東区 白鴎高等学校附属 募集人員 69 受検者数 414 受検倍率 6倍
墨田区 両国高等学校附属 募集人員 60 受検者数 374 受検倍率 6.23倍
目黒区 桜修館中等教育 募集人員 80 受検者数 413 受検倍率 5.16倍
立川区 立川国際中等教育 募集人員 65 受検者数 717 受検倍率 11.03倍
武蔵野区 武蔵高等学校附属 募集人員 60 受検者数 864 受検倍率 14.4倍

平成20年度東京都公立中高一貫校一般募集枠:女子
※数字はすべて人
文京区 小石川中等教育 募集人員 79 受検者数 502 受検倍率 6.35倍
台東区 白鴎高等学校附属 募集人員 75 受検者数 687 受検倍率 9.16倍
墨田区 両国高等学校附属 募集人員 60 受検者数 389 受検倍率 6.48倍
目黒区 桜修館中等教育 募集人員 80 受検者数 629 受検倍率 7.86倍
立川区 立川国際中等教育 募集人員 65 受検者数 1,105 受検倍率 17倍
武蔵野区 武蔵高等学校附属 募集人員 60 受検者数 913 受検倍率 15.22倍

平成20年度東京都公立中高一貫校一般募集枠:男女計
※数字はすべて人
文京区 小石川中等教育 募集人員 159 受検者数 1,156 受検倍率 7.27倍
台東区 白鴎高等学校附属 募集人員 144 受検者数 1,101 受検倍率 7.65倍
墨田区 両国高等学校附属 募集人員 120 受検者数 763 受検倍率 6.36倍
目黒区 桜修館中等教育 募集人員 160 受検者数 1,042 受検倍率 6.51倍
立川区 立川国際中等教育 募集人員 130 受検者数 1,822 受検倍率 14.02倍
武蔵野区 武蔵高等学校附属 募集人員 120 受検者数 1,777 受検倍率 14.81倍

公立中高一貫校九段中等教育学校の募集受検状況

千代田区 
九段中等教育学校(区分A)
男子定員40  男子受検者数64   競争倍率 1.60
女子定員40 女子受検者数65 競争倍率 1.63

九段中等教育学校(区分B)
男子定員40 男子受検者数370   競争倍率 9.25倍
女子定員40 女子受検者数404 競争倍率 10.10倍

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東京の公立中高一貫校人気は下降?[中学受験合格言コラム]

東京都の都立中高一貫校

2007年02月07日 livedoorニュース
中学受験人気を象徴していた東京の公立中高一貫校人気に、少し変化が出ている。というのも今年は事前の書類審査制度をなくしたにも関わらず、トータルで6,061名の応募数と、昨年の6,670名に609名及ばなかったからだ。つまり、約10%減少したことになる。

このうち、もっとも減少が大きかったのは、上位の私立併願が相当多くなりそうな都立小石川中等教育学校で、前年に比べると474名と大幅に減少した。しかし絶対数で減少したといっても、応募数1,433名と都の中高一貫校のなかでは最大多数となっており、前の年が2桁の倍率であったことを考えれば、男子9.6倍、女子8.3倍となり、確かに緩和したものの、相変わらずの厳しい入試状況である。

次いで減少幅が前年比78%、338名減となった都立桜修館中等教育学校も、昨年2桁であった女子の倍率が8.9倍となり緩和したものの、男子は昨年の8倍が今年は6.2倍となり、人気は確かに下降したといえる。

さらに、前年比約10%、130名減の都立両国高等学校附属中学校も、実は昨年は2桁の倍率であったが、今年は男子9.3倍、女子10.2倍と十分に高い倍率をキープしている。

つまり減少したといっても2桁の倍率をもつ学校が敬遠された、という意味合いが強い。

逆に増加したところは都立白鴎高等学校附属中学校、千代田区立九段中等教育学校の2校で、白鴎は昨年の落ち込みがひどく、ほかの4校が新設で白鴎は2年目となり話題にのぼりにくかった。つまり2年目のジンクスというべき状況があった。いわば復調というべきだろう。

一方の九段についてはB区分(千代田区民以外)で10%増となっており、しかも昨年も2桁の倍率であったことを考えると、まさに人気が継続的に推移している。

つまり都(区立)の中高一貫校のなかでは九段のみが昨年に続く人気上昇といえる。ところで、男女別にみると、その九段も女子が前年比112%、54名増に対し、男子は前年比104%、15名増と実質は女子の増加分である。実はほかの応募状況も同じなのだが、都の中高一貫校は女子の応募数が男子より多めになっている。

しかし、そのなかで小石川だけは、昨年男子が961名に対し女子が946名と男子が多かったし、今年はその差がさらに開いて、男子769名に対し女子が664名と男子のほうが100名近く多くなっている。

こうして都の中高一貫校5校は、前予想の10数倍という事態は避けられたものの、全体としてみれば、高値安定の高倍率の入試状況に変わりはない。

今年初めての募集となった、さいたま市立浦和は男子23倍、女子27倍、千葉市立稲毛は男子17倍、女子23倍と、入試というより抽選なみの倍率だ。応募数も1,600名から1,900名と大規模な入試となった。これは従来あった国立大付属などと比べ、かなりの人気であり、学力試験でない適性検査という形式がここまでの応募数に結びついていることがわかる。

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東京都の都立中高一貫校

東京都の都立中高一貫校

 

  東京都の都立中高一貫校を紹介します。平成22年度3月時点でのデータとなります。

   

 

   東京都武蔵野市

      都立武蔵高校附属中学校 (平成20年度・併設型)


      都立武蔵高校 (平成20年度・併設型)


 

   東京都三宅村

      三宅村立三宅中学校 (平成15年度・連携型)


      三宅村立阿古中学校 (平成15年度・連携型)


      三宅村立坪田中学校 (平成15年度・連携型)


      都立三宅高校 (平成15年度・連携型)


 

   東京都新島村

      新島村立新島中学校 (平成15年度・連携型)


      新島村立式根島中学校 (平成15年度・連携型)


      都立新島高校 (平成15年度・連携型)


 

   東京都渋谷区

      渋谷区立広尾中学校 (平成16年度・連携型)


      都立広尾高校 (平成16年度・連携型)


 

   東京都多摩市

      多摩市立諏訪中学校 (平成16年度・連携型)


      多摩市立貝取中学校 (平成16年度・連携型)


      多摩市立多摩永山中学校 (平成16年度・連携型)


      都立永山高校 (平成16年度・連携型)


 

   東京都北区

      北区立飛鳥中学校 (平成16年度・連携型)


      北区立十条中学校 (平成16年度・連携型)


 

   東京都港区

      都立芝商業高校 (平成16年度・連携型)


 

   東京都台東区

      台東区立浅草中学校 (平成16年度・連携型)


      都立蔵前工業高校 (平成16年度・連携型)


 

   東京都台東区

      都立白鴎高校附属中学校 (平成17年度・併設型)


      都立白鴎高校 (平成17年度・併設型)


 

   東京都墨田区

      都立両国高校附属中学校 (平成18年度・併設型)


      都立両国高校 (平成18年度・併設型)


 

   東京都練馬区

      都立大泉高校附属中学校 (平成22年度・併設型)


      都立大泉高校 (平成22年度・併設型)


 

   東京都中野区

      都立富士高校附属中学校 (平成22年度・併設型)


      都立富士高校 (平成22年度・併設型)


 

   東京都立川市

      都立立川国際中等教育学校 (平成20年度・中等教育学校)


 

   東京都目黒区

      都立桜修館中等教育学校 (平成18年度・中等教育学校)


 

   東京都文京区

      都立小石川中等教育学校 (平成18年度・中等教育学校)


 

   東京都千代田区

      千代田区立九段中等教育学校 (平成18年度・中等教育学校)


 

   東京都三鷹市

      都立三鷹中等教育学校 (平成22年度・中等教育学校)


 

   東京都八王子市

      都立南多摩中等教育学校 (平成22年度・中等教育学校)


          

 

    ※詳細は、文部科学省ホームページにてご確認ください

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東京都千代田区の中高一貫校

東京都の都立中高一貫校

 

    千代田区立九段中等教育学校

     学校規模(全学年): 前期課程12クラス480名・後期課程12クラス480名

     千代田区立九段中等教育学校のホームページ

 

     場所: 東京都千代田区

     設置年度: 平成18年度

     課程学科: 全日制普通科

     設置形態: 中等教育学校 ( 連携型・併設型・中等教育学校とは?

     学校の特色:








「確かな学力の向上」、「豊かな人間性の育成」、「キャリア教育の推進」を3つの柱として、区立学校のメリットを活かしつつ、6年間の中高一貫教育の効果を最大限にあげられるような教育活動を展開

 東京都千代田区立九段中等教育学校の基本データ

住所: 〒102-0071 東京都千代田区富士見1丁目10-14

最寄駅: 地下鉄東西線・半蔵門線・都営新宿線「九段下駅」徒歩2分

おすすめポイント

・密度の濃い習熟度別授業

・国・数・英の授業時間は国の基準より2~3割増

・高い使命感をもった人材の育成

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東京都文京区の中高一貫校

東京都の都立中高一貫校

 

    都立小石川中等教育学校

     学校規模(全学年): 前期課程12クラス480名・後期課程12クラス480名

     都立小石川中等教育学校のホームページ

 

     場所: 東京都文京区

     設置年度: 平成18年度

     課程学科: 全日制普通科

     設置形態: 中等教育学校 ( 連携型・併設型・中等教育学校とは?

     学校の特色:

6年間の一貫した教育課程により、教科指導とともに教養教育を充実し、社会のさまざまな場面でリーダーとなる人材を育成
理科好き・数学好きを育てる自然科学教育

 東京都立小石川中等教育学校の基本データ

住所: 〒113-0021 東京都文京区本駒込2丁目29-29

最寄駅: 都営地下鉄三田線「千石駅」徒歩3分

おすすめポイント

・理数教育に定評のある都立小石川高校が母体

・スーパーサイェンスハイスクール認定

・国際論文コンテスト、国際物理オリンピック入賞

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東京都目黒区の中高一貫校

東京都の都立中高一貫校

 

    都立桜修館中等教育学校

     学校規模(全学年): 前期課程12クラス480名・後期課程12クラス480名


 

     場所: 東京都目黒区

     設置年度: 平成18年度

     課程学科: 全日制普通科

     設置形態: 中等教育学校 ( 連携型・併設型・中等教育学校とは?

     学校の特色:

6年間の一貫した教育課程により、教科指導とともに教養教育を充実し、社会のさまざまな場面でリーダーとなる人材を育成
論理的な思考力の育成

 東京都立桜修館中等教育学校の基本データ

住所: 〒152-0023  東京都目黒区八雲1丁目1-2

最寄駅: 東急東横線「都立大学駅」徒歩15分

おすすめポイント

・社会に出てからも役立つ学びを目指す

・暗記に頼らない論哩的思考力を6年かけてじっくりと身につける

・レポート、論文、ゼミ形式の卒業研究

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