2013年度香川県立高松北中学校 入試要項

香川県の公立中高一貫校

平成25年度の香川県立高松北中学校の入試概要が発表されました。

香川県立高松北中学校の入学定員は120人です。

入試日程は、
願書受付期間:平成25年1月11日(金) ・12日(土)
適性検査、面接:平成25年1月19日(土)
合格発表日:平成25年1月26日(土) 9:00

高松北中学校の入試は、作文を含む適性検査と面接を実施します。入学候補者の選抜は、作文を含む適性検査及び面接の結果、調査書を資料とし、入学候補者数が入学定員を上回る場合は、公開で抽選が行われます。

ただし、特に高い適性を有すると判断される者については、入学定員の半数を上限として、抽選によらず、入学予定者に定めることができます。

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2011香川県立高松北中学校の志願状況

香川県の公立中高一貫校

香川県の県立高松北中の入学願書受付が終了しました。募集定員120人に対して295人が出願、志願倍率は2.46倍となっています。過去3年間の倍率は以下の通りです。

今後、1月15日土曜日に適性検査と面接が行われ、抽選を経て、1月22日土曜日に合格発表が行われます。

高松北中学校 4年間の志願状況比較 
募集定員120人
2011年度入試 出願者数295人 競争倍率2.46倍
2010年度入試 出願者数224人 競争倍率1.87倍
2009年度入試 出願者数202人 競争倍率1.68倍
2008年度入試 出願者数217人 競争倍率1.81倍

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2011年度香川県立高松北中学校 入試要項

香川県の公立中高一貫校

入学定員:120人

入試日程
願書受付期間:平成 23年1月7日(金)~1月8日(土)
適性検査 、面接:平成 23年1月15日(土)
入学予定者の発表:平成 23年1月22日(土)午前9時

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2010高松北中学校 志願状況

香川県の公立中高一貫校

香川県の県立高松北中の入学願書受付が終了しました。募集定員120人に対して224人が出願、志願倍率は1.87倍となっています。過去3年間の倍率は以下の通りです。

今後、1月16日に適性検査と面接が行われ、1月23日に抽選と合格発表となります。

高松北中学校 過去3年間の志願状況 
募集定員120人
2010年度入試 出願者数224人 競争倍率1.87倍
2009年度入試 出願者数202人 競争倍率1.68倍
2008年度入試 出願者数217人 競争倍率1.81倍

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2010香川県立高松北中学校の新型インフル対応の追試験日程

香川県の公立中高一貫校

新型インフルエンザの感染拡大に伴い、香川県立高松北中学校では今年度2010年度入試に限って追試験を実施します。

追試験の対象となる受験生は、インフルエンザによって、適性検査、面接を受けられなかった者で、追検査、追面接を希望し、インフルエンザであることを証明する医師の診断書を提出した受験生で、

県立高松北中学校  追検査、追面接の日程等
実施日:平成22年1月21日(木)

9:00~ 9:10 (10分間)   点呼・受検注意
9:25~10:10 (45分間)   適性検査Ⅰ
10:25~10:50 (25分間)  適性検査Ⅱ
11:10~  面接

の予定で実施されます。

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2010年香川県立高松北中学校 入学者募集要項

香川県の公立中高一貫校

募集定員:120人

選抜日程:
出願期間:平成22年1月8日(金)及び1月9日(土)
適性検査及び面接: 平成22年1月16日(土)
合格発表:平成22年1月23日(土)

適性検査及び面接
適性検査は、適性検査I(作文)と適性検査Ⅱ(問題を発見し、筋道を立てて考えようとする態度・能力などを問うもの)に分けて実施します。

適性検査I(作文)は、与えられたテーマについて、自分の考えをまとめ、400字程度の文章で表現する力をみる。また、適性検査Ⅱは、日常生活における身近なことがらに対して、問題を発見し、原因や解決の仕方などを様々な方法で筋道を立てて考えようとする態度・能力や、小学校時代に身に付けた教科横断的な力をみます。

面接は個人面接とし、志願の理由や進路に関すること、小学校時代の学校内外での活動に関するごとな妁こついて質問します。

選抜の基本方針:
選抜の基本方針
選抜は、適性検査及び面接の結果並びに小学校長の作成する調査書を資料とし、総合的に判断して入学候補者の選抜を行います。さらに入学候補者に選抜された者の中から、入学予定者を決定します。

※入学侯補者数が入学定員を上回る場合は、入学候補者として選抜された者の中から、抽選により入学予定者を決定します。入学候補者数が入学定員以下の場合は、抽選を行わず、入学候補者を入学予定者にします。

抽選は、公開で行い、入学予定者のほか、適当数の補欠入学予定者を決定します。

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2009香川県高松北中の志願状況

香川県の公立中高一貫校

公立中高一貫校の高瀬のぞみが丘中学が全国で初の募集停止になって一騒動あった香川県のもう1つの公立中高一貫校「高松北中学」で2009年度入試の志願状況について。

高松北中学校
2009年度入試 募集定員120人 出願者数202人 競争倍率1.68倍
2008年度入試 募集定員120人 出願者数217人 競争倍率1.81倍

入試は1月17日に作文を含む適性検査と面接を実施し、小学校が作成した調査書と合わせて意欲や適性を総合的に判断し、入学候補者を選抜。合格者は、1月27日に公開抽選を行って決定します。

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2009年度香川県立高松北中学校

香川県の公立中高一貫校

香川県立高松北中学校 募集定員120名

適性検査及ぴ面接:平成21年1月17日
抽選及ぴ入学予定者の発表:平成21年1月24日

適性検査
適性検査Ⅰ(作文)と適性検査II(問題を発見し、筋道を立てて考えようとする態度・能力などを問うもの)に分けて実施する。

◆適性検査Ⅰ(作文)は、与えられたテーマについて、自分の考えをまとめ、400字程度の文章で表現する力をみる。

◆適性検査Ⅱ(問題を発見し、筋道を立てて考えようとする態度・能力などを問うもの)は、日常生活における身近なことがらに対して、問題を発見し、原因や解決の仕方などを様々な方法で筋道を立てて考えようとする態度・能力や、小学校時代り身に付けた教科横断的な力をみます。

面接
面接は個人面接とし、志願の理由や進路に関すること、小学校時代の学校内外での活動に関することなどについて質問する。 

備考
入学候補者数が入学定員を上回る場合は、人学候補者として選抜された者の中から、抽選により入学予定者を決定する。ただし、特に高い適性を有すると判断される者については、入学定員の半数を上限として、抽選によらず、入学予定者と定めることができる。
 
抽選
◆抽選は、公開とし、入学予定者のほか、適当数の袖欠入学予定者を定める。
◆抽選は、市町及び組合立の中学校の各校区について、そこに住所の存する高松北中学校への入学予定者の合計人数の上限を40人とする制限を設けて実施する。

入学予定者の手続   
入学予定者の保護者は、平成21年1月24日田の入学予定者の発表後から午後5時までの間、又は平成21年1月26日㈲の午前9時から午後5時までの間に、入学意思催認書を高松北中学校長に提出しなければならない。

補欠入学
高松北中学校長は、入学辞退者が生じた場合、袖欠入学予定者を、その優先順位に従って、人学意思を確認のうえ、入学予定者に充てる。
  

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2008年香川県県立中高一貫出願受け付け

香川県の公立中高一貫校

2008年1月12日  香川県の県立中高一貫校の高松北中学校で2008年度入試の出願受け付けが開始。初日は、高松北中に定員(120人)を超える147人が出願。昨年度は、初日に高松北中に142人が出願。最終的な出願者数は、224人(競争率1・87倍)だった。入試は、19日に実施し、定員を上回る場合は26日に公開で抽選を行い、合格者を決める。

香川県立高松北中学校  選抜考査2008年1月19日 合格発表2008年1月26日
香川県立高瀬のぞみが丘中学校 選抜考査2008年1月19日 合格発表2008年1月26日

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香川県 09年度から募集停止-定員割れ高瀬のぞみが丘中

香川県の公立中高一貫校

2007/11/21 四国新聞社
 香川県教委は20日、2年連続で志願者が定員割れとなっている中高一貫校の県立高瀬のぞみが丘中学校(香川県三豊市高瀬町下勝間)について、現在の小学5年生が受験する2009年度入試から募集を停止する方針を明らかにした。
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 地元からの志願者が予想以上に伸びず、地域の小学校卒業者数が減少傾向にあるため、今後も回復が見込めないと判断した。同中学は、来年1月に実施予定の08年度入試を最後に、10年度末で閉校となり、わずか9年で歴史に幕を下ろすことになる。

 1999年に中高一貫教育が制度化されて以降、中学校と高校の併設型で募集を停止するのは全国初。香川県教委では、21日から在校生や地元の小学生、保護者らに対する十分な説明を順次行い、来月の香川県教委定例会で正式決定する。

 同中学は、6年間のゆとりある環境の中で個性や能力を伸ばそうと、県立で2校目の中高一貫校として02年度から高瀬高に併設してスタート。入学定員80人に対し、志願者は02年度入試から189人、126人、92人と年々減り、05年度は108人と増えたが、06年度は65人、07年度は62人と定員を割った。

 香川県教委では、人気低迷の打開策として、昨年度から小学生へのPR活動を強化したほか、高校の内容の先取り学習、夏休み中の補修など学力向上策を導入した。

 しかし、今年8月の体験入学に参加した小学生は昨年より10人程度少ない約50人だったことなどを踏まえ、08年度入試も定員割れを危ぐ。定員割れが続くことで、同中学だけでなく、高瀬高の活力低下につながる恐れもあるとして、募集停止を決めた。

 和泉教育長は「できる限りのことをしたにもかかわらず定員割れが続けば、方向性を変えることも必要。教育委員全体で議論した結果であり、在校生や来年度の入学者には中高一貫教育の成果が上がるよう取り組みたい」と話した。

 同中学の在校生は5月1日現在で195人。来年3月には1期生67人が高瀬高を卒業する予定。

http://www.shikoku-np.co.jp/kagawa_news/education/article.aspx?id=20071121000077

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