宮城県仙台市の中高一貫校

宮城県の公立中高一貫校

 

    仙台青陵中等教育学校

     学校規模(全学年): 各学年140名

     仙台青陵中等教育学校のホームページ

 

     場所: 宮城県仙台市

     設置年度: 平成21年度

     課程学科: 全日制普通科

     設置形態: 中等教育学校 ( 連携型・併設型・中等教育学校とは?

     学校の特色:






確かな知性と豊かな人間性を備え,自らの手で未来を開く人間
高い志をもち,他と協調しながら,日本及び世界に貢献する人間

 仙台市立仙台青陵中等教育学校の基本データ

住所: 〒989-3201 宮城県仙台市青葉区国見ケ丘7丁目144

最寄駅: 仙台北環状線東北福祉大前徒歩約20分

おすすめポイント

・35人の学級編成と少人数の授業(4年生の数学・英語を20人弱で展開)

・深く広く学ぶ45分×7コマの授業

・仙台青陵独自の魅力ある科目(「ことばと論理」「オールイングリッシュタイム」「数楽タイム」)の開設

 

    仙台青陵中等教育学校

     学校規模(全学年): 各学年140名

記事を読む   宮城県仙台市の中高一貫校

岩手県一関市の中高一貫校

岩手県の公立中高一貫校

 

    一関一高校附属中学校

     学校規模(全学年): 一関一高校附属中学 各学年80名


     設置年度: 平成21年度

     課程学科: 全日制普通科

     設置形態: 併設型 ( 連携型・併設型・中等教育学校とは?

     学校の特色:

豊かな人間性
高い知性
社会の進歩発展に貢献

 岩手県立一関第一高等学校附属中学校の基本データ

住所: 〒021-0894 岩手県一関市磐井町9-1

最寄駅: 東北本線一ノ関駅から徒歩15分

おすすめポイント

・次世代のリーダーを育成

・文部科学省の標準時数より授業時間は100時間増

・徹底的に基礎基本を身につける選択教科設置

 

    県立一関第一高校

     学校規模(全学年): 高等学校18クラス735名

記事を読む   岩手県一関市の中高一貫校

青森県十和田市の中高一貫校

青森県の公立中高一貫校

 

    県立三本木高校附属中学校

     学校規模(全学年): 中学校各学年80名


 

     場所: 青森県十和田市

     設置年度: 平成19年度

     課程学科: 全日制普通科

     設置形態: 併設型 ( 連携型・併設型・中等教育学校とは?

     学校の特色:

自らの力で開拓・創造する力を育成する
自分を表現する力を育成する
未来を切り開く力を育成する

 青森県立三本木高等学校附属中学校の基本データ

住所: 〒034-0085 青森県十和田市西五番町7-1

最寄駅: 十和田観光電鉄線十和田市駅徒歩20分

おすすめポイント

・十和田市は新渡戸稲造博士のゆかりの地

・青森県内公立校で初めての併設型中高一貫校

・総合的な学習では理数系教科、言語系教科、人文社会学系教科の3つに分類

 

    県立三本木高校

     学校規模(全学年): 高校19クラス760名

記事を読む   青森県十和田市の中高一貫校

北海道登別市の中高一貫校

北海道の中高一貫校

 

    登別明日中等教育学校

     学校規模(全学年): 各学年約80名

     登別明日中等教育学校のホームページ

 

     場所: 北海道登別市

     設置年度: 平成19年度

     課程学科: 全日制普通科

     設置形態: 中等教育学校 ( 連携型・併設型・中等教育学校とは?

     学校の特色:

平成19年度開校。平成21年度までは前期課程(1年生)80名と後期課程(4年生)80名を募集。
国際理解教育、外国語教育の重視
多様な体験活動等の推進
総合的な学習の時間の充実
キャリア教育の推進
地域や北海道のよさを学ぶ学習活動の推進

 北海道登別明日中等教育学校の基本データ

住所:〒059-0016 北海道登別市片倉町5丁目18-2

最寄駅: 室蘭本線幌別駅から徒歩20分

おすすめポイント

・『郷土愛と国際性』を身に付けた人材の育成

・学年の異なる生徒同士が共通の活動実施

・生徒一人一人の個性や創造性を重視

    登別明日中等教育学校

     学校規模(全学年): 各学年約80名

     登別明日中等教育学校のホームページ

記事を読む   北海道登別市の中高一貫校

芦屋国際の入試に385人 県立唯一の中高一貫

兵庫県の公立中高一貫校

神戸新聞 2005/01/30  

兵庫県内で唯一の県立中高一貫校で、開校から三年を迎える芦屋国際中等教育
学校の入試が二十九日あり、定員八十人に対し三百八十五人が受験した。

倍率は過去最高の四・八一倍だった。

同校の募集は国内の外国人児童や海外から帰国した児童、留学などに意欲を持つ
児童らが対象。外国人児童▽帰国児童▽一般児童―の三つの枠ごとに定員を設け
て選抜する。

今回の受験者のうち、外国人児童は十三カ国の五十六人。一般児童は二百七十七
人と募集人数(二十人)の一三・八五倍。作文と面接の結果で合格候補者を選び、
定員を上回った場合は公開抽選で決める。合格者の発表は二月三日。

記事を読む   芦屋国際の入試に ...

PAGE TOP